優先株と普通株 ゆうせんかぶとふつうかぶ

配当や議決権の条件が違う二種類の株

くわしく

普通株は議決権を持ち、配当は業績次第で変わります。優先株は配当を先に受け取れる代わりに、議決権がないことが多い株です。市場で個人が売買するのはほとんどが普通株です。

具体例

優先株に年5%の配当が約束され、普通株の配当は業績で0にもなります。

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