その日の最初の値段と最後の値段
取引が始まって最初についた値段が寄り付き、その日の最後についた値段が引けです。どちらも注文が一度にぶつかるため値が飛びやすく、出来高もこの時間に集中します。前日の材料は寄り付きに、その日の総括は引けに出やすくなります。
前日終値1,000円が、好材料で寄り付き1,080円になることがあります。
前場・後場 約定 板(気配値)
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