時価総額の大きさで株を分けた呼び方
大型株・中型株・小型株は、時価総額の大きさで株を分けた呼び方です。どこで線を引くかは指数や運用会社によって違い、決まった基準が一つあるわけではありません。大型株は売買が多く値動きが比較的穏やかになりやすく、小型株は売買が少なく、ニュース一つで値段が大きく動くことがあります。
時価総額10兆円の会社は大型株、300億円の会社は小型株に分けられることが多いです。
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