株や債券をまとめて持つ投資信託
株式・債券・不動産などをあらかじめ決めた割合で組み合わせた投資信託。値動きの違う資産が混ざるため、株式だけの商品より上下の幅が小さくなりやすい。割合が崩れたときの調整も運用側が行うので、自分でリバランスをしなくて済む。
株式60%・債券40%の商品は、株が10%下がっても全体では6%程度の下げにとどまることがある。
アセットアロケーション リバランス 投資信託
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